YouTube動画で赤唐辛子うどんの試食記

こんにちは♪あるいはこんばんは♫
(スパイファミリーのシルヴィアの挨拶言葉です♪)

2024/4/29(月曜日・昭和の日)に、
YouTube動画を兼ねて、
ADさんから頂いた「赤唐辛子」を華口ドレミに作って貰ったうどんに掛けて食べました。
普通のうどんでしたが「赤唐辛子」をほんの微量かけただけでもうどんの淡白な味が引き締まりますね♪
爺爺雄三は、辛さには合わない体質ですので「赤唐辛子」は微量だけにしました。
YouTube動画の撮影中ですのでうどんを最後まで食べ切るわけには行きませんのでうどんを食べるのを途中でやめて次に行きました。
「赤唐辛子」の本体をハサミで切り中から種を取り出してプラッチックの容器に水を入れた中に種を入れて行きました。
「赤唐辛子」は3本程ハサミで切り種を水中にに入れていき種に水分を吸わせたと思い水に漬けました。
プラッチックの水の中に種を入れて蓋をして約2時間位して庭の一角に植えます。

その間に爺爺雄三は、残りのうどんを食べましたが「赤唐辛子」を微量入れていますのでうどんを食べただけで口の周りがヒリヒリして来ました。
爺爺雄三は、普段はうどんには唐辛子などかけて食べませんが今回はYouTube動画の撮影の為に微量だけうどんにかけのが影響して口の周りがヒリヒリするのだと思います。

YouTube動画撮影の時に、華口ドレミと変われば良かったと思いましたがあとの祭りです。
華口ドレミは、辛さには強い体質ですのでうどんを食べる時など相当量の唐辛子を入れています。
うどんの残りを食べる前に「赤唐辛子」の中から種を出す時にも「赤唐辛子」の強い香りに爺爺雄三は鼻の中までムズムズして来ましたので早くこの場面を終わり種の直撒きに移りたいと強く思いました。

庭の一角に「赤唐辛子」専用に狭い場所にブロックで囲んで「赤唐辛子」のコーナーを昨日2024/4/28(日曜日)に作りました。
この時期には珍しく前後して雨が降りましたのでその間を縫って「赤唐辛子」の植える場所を作りました。
以前にサトウキビを越冬させた場所ですので深さも十分に有りますのでその上に質の良い土を加えていますにので種を直撒くには良いと思います。

早速、土に鉄の棒にて浅く溝を3本掘りましその溝に水に入れた「赤唐辛子」を撒きにましたが溝に圴一に種を直撒きが出来ませんでしたので多き撒いた種を分て圴一にどうにか撒く事が出来たと思いますが此れも心配です。
後は、「赤唐辛子」も生命力に期待したいと思います。

そんな事で「赤唐辛子」の種をやっと庭の一角の撒く事が出来て安心しました。

この「赤唐辛子」は、高校時代の同級生ADさんから頂いた「赤唐辛子」ですのでちゃんと育てたいと思っています。
そして、その報告をしに行く予定にしていますのでそれも又楽しみの1つです。
それと「赤唐辛子」と言っていますが正式な種類はADさんから聞いていませんので分かりません。
一応、正式名前が分かるとまではこの「赤唐辛子」で行きたいと思います。
今回の「赤唐辛子」の種の直撒きにしても爺爺雄三は、初めての経験ですので全然自信が有りませんが撒いて見ました。
この後の結果についても書きたいと思いますので「赤唐辛子」の種から発芽を待ちたいと思います。

最後に爺雄三は口の周りのヒリヒリと鼻のムズムズは一日中残りましたにので辛い刺激に弱い方は注意して下さい。

華口ドレミにも協力して貰い無事に庭の一角の「赤唐辛子」を植える事が出来ました。
まだ、「赤唐辛子」は十分に残っていますので料理などに活用させて頂きたいと思います。

ADさんには、「赤唐辛子」を頂きまして植え方まで教えて貰い感謝しています。

本日は、赤唐辛子の影響は何もなくなりましたので安心されて下さい。

 

 

この「はてなブログ」の時間が幸せを感じる時間になって来ていますのでこのまま習慣にして行きたいと思います。

本日は、此れにて終りたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
参考文献
唐辛子について、
由来と特徴 京の伝統野菜をはじめとする京野菜のなかでも、トウガラシは夏を代表する京野菜です。 
京都には、万願寺とうがらし伏見とうがらし、鷹ヶ峯とうがらし、田中とうがらし等の特徴ある多くの在来トウガラシがありますが、中でも万願寺とうがらしは、もっとも盛んに生産されています。

2024/4/29(月)
爺爺雄三的な日々の世界♫♪ADさんから頂いた 赤唐辛子食べて種を庭に蒔きました♪ 2024年4月29日
https://youtu.be/1XPyKTUUUjo

 


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